神奈川県の現場でも、段々ICTの現場の件数が増えてきた印象ですが、ICT土工が一般的
ICT舗装工はまだまだハードルが高くて落札業者さまも取り組むのに二の足を踏んでしまう事が多いと聞いています。
その理由の一つは、計測器のロスト問題では無いでしょうか。
市街地でICT舗装をやろうとすると、計測器の前を作業員さんやダンプが横切ってロストさせてしまう。
結果として使いきれない現実があります。
そこで、本陣水越が実用新案出願中のハイエレベータ三脚の登場です。
登場と言うか
自分たちが現場での不便を解決しようと取り組んだ結晶で、自分たちの使いたい物、あったらいいなを実現しました。
このハイエレベータ三脚はそろそろ量産販売するので、乞うご期待ください!!!
これがあればICT舗装も怖くありませんよ!!